このモデル就業規則は、厚生労働省労働基準局監督課が作成したものです。そのため、会社によっては合わない規定もあります。
また、法令を根拠に作成しなければ、無効になることもあります。
なお、PDF 「第2章 採用、異動等 管理職向け解説スライド」は、
当事務所(C&Y社労士事務所)が作成したものです。
就業規則の実務ポイントをイラストでわかりやすくお伝えしています。
上記の資料を参考にしてください。
就業規則の作成や運用を専門とする社会保険労務士に、まずは相談又は資料請求していただけると就業規則の作成で失敗することがなくなります。
※ファイルは、PDF形式となっております。開けない場合は、Adobe Readerをインストールしてください。
会社のルールの中でも、労使の信頼関係の構築のため重要なのが、服務規律の遵守です。
まじめな人が、損しない「ルール」を作ることが重要です。
また、欠勤や遅刻などを従業員が自分で判断する権限がないことを周知することは、「日常的な労務管理のルール」としても企業活動に欠かせないものです。
そんな当たり前とも思える、働く職場のルールの1つである。就業規則の服務規律の規定の解説動画を下記に張り付けていますので、ご確認ください。
そして、貴社の発展のお役立ていただければと思います。
「名ばかり管理職」とは、十分な職務権限を持たないのに管理職とみなされ残業が支給されないという問題があります。
その説明動画を下記にアップしています。
経営者・総務の担当者の方のお役に立つ内容となっていますので、ご覧ください。
また、就業規則の規定内容と運用を適正に行って頂けるように規定内容も載せています。
問題社員(能力不足の社員など)への対応で悩まれる企業の担当者からの相談をよく受けます。
問題社員を放置することで、上司にとっては苦痛ですし、同僚にとってもやる気を失う会社へ見切りをつけ転職するケースもあります。
企業秩序を確立し、問題社員の行動が少しでも改善するため、参考動画を配信しています。参考にしていただければ幸いです。
企業の中には、就業規則の作成・変更を行った場合に、その就業規則の周知への対応がまちまちのケースがあります。
就業規則の周知が企業に及ぼす影響を労基法や裁判例を元に解説させて頂きました。是非ご覧頂き、貴社の労務管理の参考にして頂ければ幸いです。
(受付:9:00~19:00)にて承っています。
※日曜・祝日はお休みいただいております。
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どうぞお気軽にご相談ください。
兵庫県神戸市の神戸就業規則サポート(C&Y社労士事務所)は、
就業規則の作成 ・組織を強くする規定づくり・SNSなど社会環境の変化に対応した規程改定、さらに労務相談まで幅広く対応する社会保険労務士事務所です。
法律論だけでは解決しにくい労務のお困りごとを、
パーソナルトレーニングのように伴走する実務支援で解決へ導きます。
評価制度や賃金制度の運用支援も行っており、
全国対応も可能です。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
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