就業規則診断サービス 

あなたのお悩み解消 就業規則のチェック

  法律の改正も知らず、ほったらかしにしていた。

  総務担当者に作らせたが、そのまま使って問題はないのか不安

  是正勧告を受けて急いで作成したので、現実に合っていなのではないか心配

  就業規則の整備に費用をかける前にチェックだけしたい

  そろそろ会社の成長に見合った組織作りをはじめたい

    そんな声にお応えし、就業規則診断サービスで一度ご確認ください。

 

会社もいろいろ規程もいろいろ

  洋菓子業と倉庫業では、労働時間や休日・賃金が違うように、規程もモデル規程や

   ダウンロードした規程ではリスク対応ができません。

  外国取引のある商社と国内の飲食業では、規程の数がおのずと異なります。

  賃金規程・退職金規程・育児介護休業規程・出張旅費規程・安全衛生規程

  ・個人情報管理規程など、ケースバイケースです。

 就業規則01.jpg

 

このような会社や事業者の方におすすめします

  就業規則を作ったけれど、役に立てられていない方

  「使い方がよくわかっていなかった」というご担当者や役員の方

  規程に書かれていること、法律の解釈の違いがわからない方

  会社のルールを整備して、事業の継続的に発展したい方

思いたった今がチャンスです

  よし!うちの会社も就業規則を整備しよう!と考えた今がその時期です。

  その行動に移せるかどうか?で結果は決まります。

  小さな行動の積み重ねが重要なポイント!それが労務管理の鉄則です!

 

無料で、ご利用頂けます

  就業規則の診断は無料で行います。

  事前にご連絡ください。

   直接のご訪問か?それ以外の方法か?をご相談いたしますので

   ご安心ください。

  詳しくは、お気軽にお問合せください。

 

就業規則チェック診断サービス事例

 

兵庫県の商社様の事例

   

 ◎ 10年以上前に作った会社規程のチェックのご依頼

 「親会社の就業規則を真似て作ったものだが、何となくこの会社ルールでは良くない

  と感じている。どの部分を手直しすれば良いのか分からない。」

 「また、従業員に作らせていいのか?判断したいので、一度専門家の意見を聞きたい。」

 @ 親会社の就業規則に、会社名だけを変更した就業規則を使われていた。

   会社の実態(規模・従業員数)や労働条件がにあっていなかった。

 (例えば)

   実際には支給できない退職金の規定内容となっていたり、規定の変更が必要だった。

 A そのため、その就業規則をいったん廃止し、改めて、会社の実態に合った就業規則

   を作り直すこととなった。

 B 若い世代の女性従業員が多く、育児休業関係の規程の整備することで、厚労省の

   育児休業の助成金や兵庫県独自の育児代替要員の助成金も受給できた。

 

 大阪府の介護施設様の事例

  ◎ 育児・介護規程と一カ月単位の変形労働時間制を詳しく教えてほしいとの依頼

   「以前、他の社会保険労務士に就業規則を作成してもらった。

    しかし、5年経っているので法律の改正が多くあったと聞いている。

    育児介護規程などは今のままで良いのか?少し不安があるので診断してほしい。」

 

   育児介護休業法という法律は、頻繁に改正がおこなわてきました。

   毎年なんらかの影響があるのですが、内容がむずかしく感じるところです。

   権利意識が高まる中、どうすれば上手に運用できるのか?を中心にサポートしました。

   また、一カ月単位の変形労働時間制も、正しい運用ができていないため、労基署の

   調査で残業代を遡って支払うケースが多くあることから、その対応もサポートしました。

 

 お気軽にこちらへご連絡ください

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